New Jewelry

Life with Jewelry@3331 Arts Chiyoda

2021年4月23日(金)〜25日(日)の3日間、3331 Arts ChiyodaにてLife with Jewelryを開催いたします。

“Life with Jewelry”は、つくり手のクリエイティビティやフィロソフィーに共鳴する場として創出した展示販売会です。

ニューノーマルな時代において、ファッションや装いに対する意識にも変化が生まれています。

身にまとう洋服やジュエリーも、毎日の食卓で使う器のように、できるだけつくり手の背景が見えるものがいい、そう感じる方が多くなってきているのではないでしょうか。

日々寄り添うことのできるジュエリーを探しに、ぜひいらしてください。

※Life with Jewelry は、新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインを踏まえ、十分な措置を講じた上で開催いたします。詳しくは「新型コロナウイルス感染症対策への取り組みについて」をご覧ください。

 

< 会期 >

2021年 4月23日 (金) 16:00-20:00
2021年 4月24日 (土) 11:00-19:00
2021年 4月25日 (日) 11:00-19:00

< 会場 >

3331 Arts Chiyoda メインギャラリー
Add. 東京都千代田区外神田6丁目11-14
Tel. 03-6803-2441
URL. 3331 Arts Chiyoda HP

< 会場MAP >

 

< Exhibitors >

A few(ア・フュー)
広大な砂漠と熱帯雨林、そこに暮らす人々や動植物がブランドの原風景であり、象徴は静かな情熱を表す青いアンスリウム。熱帯植物や動物モチーフのデザイン、天然石を使ったコレクションで世界観を作ります。

Aire Jewelry(アイレジュエリー)
人と違う事に価値を置き、自分自身の人生を歩んでいる方にその方の個性をさらに魅力的に引き立たせる3つの異なる雰囲気のジュエリーコレクションとオーダーメイドジュエリーを展開しているジュエリーブランドです。

ATELIER COVA(アトリエコバ)
ファッションを楽しむ女性に向けて、モード感がありながらもデイリーに楽しめるジュエリーです。存在感のある主役級のアイテムから重ね付けのコーディネートが楽しめるアイテムを揃えています。

chinoa(チノア)
「自然現象を金属に映す」をテーマにジュエリーを制作。偶然と必然から生み出されるテクスチャーの数々と鮮やかな箔を纏う作品が特徴。つけている時の高揚感、外した後も記憶に残るジュエリーを提案しております。

COYORI(コヨリ)
「アートのようなジュエリー」《COYORI(コヨリ)》。インスピレーションをカタチにした、モザイクオパールを中心とする、色鮮やかなジュエリーブランドです。独特な魅力の輝きを放つ個性豊かな1点を。

EGAMI AKIKA(エガミアキカ)
植物や珊瑚など、自然物から着想したドローイングを元に、テキスタイルの表現を用いて制作しています。刺繍やニットなど、細かな手仕事からなる繊細さと、大胆なシルエットやハッとするような色遣いによる強さ、相反する表情が同居する事で新たに生まれる魅力を大切にしています。

hArch(ハーキ)
デジタル技術で加工をしたアクリルに、手刺繍といったアナログ作業を施すという技法で制作された装身具です。アクリルとラフィアと言った質感も生成される過程も背反するような素材を選定し使用しすることで各々の制作領域を対比させると同時に、デジタル技術とアナログ作業の融合でしか成せない装飾を追求しています。

HARTH(ハース)
HARTHは、コンテンポラリー、そして一点物ジュエリーブランドです。心(Heart)と心(Heart)をアート(Art)で繋ぐ、つまりH+ART+Hと言う意味のブランドです。私たちのジュエリーはアクセサリーだけではなく、一つ一つがアート作品となっています。BODYとSOUL、2つのシリーズの制作とジュエリーワークショップもしています。

HARUMI SHIRAKAWA(ハルミ シラカワ)
日本に古くよりあるモノ、コトにインスパイアされ、そこにモダンな解釈を加えデザインされたModern JAPAN Classicジュエリー。凜とした佇まいのジュエリーは、自分の意志を持ち、強く生きる女性達の姿に重なります。温故知新。故きを温ね新しきを知ることで、未来に向かう、新しい美しさが生まれる。

ichipage(イチページ)
かたちに記憶をのせて身にまとう。身の回りの些細な記憶が積み重なった、少しだけ心地よい瞬間。瞬間と積層が混じり合う浮遊感をページに書き留めていく。さながら心を込めた落書きのようなジュエリーを制作しています。

KAKERA(カケラ)
海辺で拾った貝殻や、割れてしまったガラス、壊れてしまったもの、偶発性を重ね合わせて作るアクセサリーブランド。海という漠然として夢や刹那がある場所で、拾い集めた小さなKAKERAたちが皆様の手で新しい旅路にでられますように心を込めています。

karumia(カルミア)
何代にもわたって受け継がれるような、「歴史を受け継ぐジュエリー」をコンセプトに制作しています。色の変化や傷でさえも、所有する人にとっていとおしくなるような、そんな作品を制作したいと常に思っています。

KISSO(キッソオ)
「世界にひとつ」が見つかるアクセサリーブランド《KISSO(キッソオ)》。《KISSO(キッソオ)》のアクセサリーは、全てコットンを主原料とした天然由来の材料。色鮮やかでわくわくするアクセサリーを展開しています。

Luce macchia(ルーチェマッキア)
Luce macchia:「光の染み」を意味するイタリア語の造語。光や風景、現象をも映し出すガラス。そのガラスを身に纏うと透過した光が染みのように肌の上に現れる。その現象をトレースし、コンセプチュアルな発想を織り込んだデザインを《Luce macchia(ルーチェマッキア)》は提案します。

LUNASOL VERT U.(ルナソル ヴェールユー)
生き物が生み出す唯一の宝石「パール」そして加工を施すことなくそのままの形。妖艶に輝く光沢に魅了されパールに特化したジュエリーを作っています。一部商品のお買い上げ金額を国境なき医師団へ寄付します。

MAICOLORS(マイカラーズ)
子供の頃からカラフルなものが大好きだった幼馴染の二人のMAIがデザインする、天然石やパールを使用したジュエリーブランドです。歳を重ねるとつい冒険心を忘れてしまいがちですが、いくつになっても一人ひとりの個性に合ったカラーが存在し、自分に似合う色は自身の心を豊かにし、人を生き生きとより魅力的に見せてくれます。いくつになっても遊び心を忘れないようなジュエリーを、皆様にご提案したいと思っております。

ManiheeL JEWELRY(マニヒール・ジュエリー)
ハンドメイドジュエリーブランド《ManiheeL JEWELRY / マニヒール ・ ジュエリー》。ブランドの特徴はデザイナー自ら天然石に彫刻していること。カジュアルからフォーマルまでコーディネートしやすいデザイン展開です。

MaoBissLupin(マオビスルピン)
マルタ島からインスパイアされた世界観で、絵を描くように、建築するように、モチーフをオリジナルデザインに落し込んだジュエリーが魅力。モチーフに込めた想いが、あなたの大切な時間や、心に寄り添えますように。

mie nishimura(ミエ ニシムラ)
「オーガニックなジュエリー。」いつでも、そばに自然を感じられるように。種子、葉、土、植物を、身に着ける。植物が宝石のように輝くジュエリー。モダンでナチュラルなあなたへ。

milamilan(ミラミラン)
世界中を旅してきたアートキュレーターとインテリアアーキテクトの姉妹がセレクトするミラノを中心としたヨーロピアンヴィンテージ・デザイナーズのジュエリーブランドです。

MIMUcreate(ミムクリエイト)
「一度見たら忘れられないジュエリー」をコンセプトにシンプルでありながらも少しひねりのあるユニークなデザインが特徴。機能性にもこだわり、それぞれの素材の良さを最大限活かしながらデザインから制作まで1人で行っています。

muna(ムナ)
誰かの日常の風景は、ある人には未知の世界。《muna(ムナ)》は、物理的に離れた風景の一片を、手元に届けたいという想いから誕生しました。ミャンマー産の貴重な白蝶貝で、ひとつひとつ手でつくられたジュエリーです。

nejicommu(ネジコミュ)
2001年よりシンプルなツールを使用し、スタジオにて一人で作品を製作しています。身につけ、過ごした日常の記憶の重なりを感じ続けることのできるものづくりを目指しています。クラフト、プロダクト、ジェンダーの境界を超えて。

NUEN(ヌエン)
高い技術で生み出された最上の透明度、面粗度を誇るアクリルが光を集めて美しく彩ります。自然が創る美しい意匠性と、工業技術の組み合わせにより生まれたジュエリー。一瞬一瞬の「光」を自分のものに。

OV(オーヴ)
私らしくいられるジュエリー。リングとネックレスの形を連想させるOとVを合わせたジュエリーブランド《OV(オーヴ)》。個性を表現しながらも居心地の良い、寄り添うようなジュエリーを製作しています。

per.(ピー・イー・アール)
ゆっくりと時間をかけて変化していく表情を。我が子を愛でるように育てていく楽しみを。流行に左右されず、性別や年齢も問わない。誰のそばにも寄り添うように。素材の持つ魅力に、新たな表情を加えたジュエリーを提案します。

Phoebe Simpson Jewellery(フィービーシンプソンジュエリー)
英国ジュエリーデザイナー、フィービーシンプソンによるモダンで美しいハンドメイドジュエリー。テキスタイルと建築デザインの学びを十分に活かした、創造的で自由なデザインが魅力です。

Pio by Parakee(ピオ・バイ・パラキー)
コンセプトは「色とりどりの鳥と石のジュエリー。」鳥と石が好きな職人が作るジュエリーです。石を選べるセミオーダーリングが大好評。宝石は海外での買付けを自身で行い厳選し、シンプルミニマルなデザインと鳥を極めています。

quirk of Fate(クォーク オブ フェイト)
「身につけられるアートをお届けしたい」小さなアートを身につけて、あなたの人生をクリエイティブに、そして豊かに。全ての工程をハンドクラフトに拘り、そのかけがえのない小さな工程の積み重ねが《quirk of Fate(クォーク オブ フェイト)》の作品です。  
           
re:ru:fu=fu:ru:re(リルフフルリ)
《re:ru:fu=fu:ru:re(リルフフルリ)》は、万華鏡をかざして覗き込んだ世界のような魅惑的で 煌びやかな輝きをリボンとビーズで表現する リボンの宝石店です。

S-egg(エスエッグ)
ユニーク&フューチャーの世界観を昇華させたオリジナルブランド《S-egg(エスエッグ)》。星、宇宙的な未来次元をテーマにした作品性は、クールメタルだけでなく、独自のユニークが付加されている。

tblt(タブレット)
目に見えるもの、目に見えないもの、身近なもの、想像を超えるもの、さまざまな現象をテーマに、ミニマムでデジタルな現代生活でさりげなくお使いいただけるようなジュエリーを製作しています。

THE’VIT(ザ.ヴィト)
宝石の魅惑的な配列により気取らず、優雅で現代的なスタイルを引き出すアクセサリーとジュエリーを展開しています。伝統的な造形と現代的な造形を組み合わせて、時を超えた美しさを模索しながら表現しています。

toko aoki(トウコアオキ)
編み物や刺繍による糸のかたちをジュエリーにしています。糸の繊細でナイーブなイメージがシルバーやゴールドになる時、それは親近感と永遠性の充実感を併せ持った特別な存在になれるのではないかと思い制作をしています。

UKIYOSIOKA(ユーキヨシオカ)
ジブンの為のジュエリー。日常を過ごす中で見つけた素敵なものをそっと隠すように、自分だけの特別に。表面には現れないけど、身につけたジブンだけが知っている。そんな価値を大切にして頂けると嬉しいです。

Utopara(ウトパラ)
Utopara(青睡蓮)輪廻転生の象徴という意味を持ちます。素材の持つ自然なフォルムに衣を纏わせる様にひとつ一つ仕上げています。素材を包み込む柔らかさや温かみのある質感を大切にしたジュエリーを目指しています。

vidaphoton(ヴィダフォトン)
世界を満たし、色や陰影を作り出す水や空気、自然の全てに影響を受けつつ変わらずにあるそんな光の粒子を纏うようなジュエリー。 色彩を内包する光によるデザインが空気に映るランドスケープの中の女性。 それをトーンアップさせるクリエイションとして表現されたジュエリーはマテリアル自身の持つ「光」にインスピレーションを受け、遊びというフィルターをかけたプリミティブでアーキテクチャなるもの。

vivant(ヴィヴァン)
身に付けた時に更に美しさや色気が増すような繊細なデザインを、絶妙な曲線や
角度の中でシンプルに引き出すデザインを手がけています。 カラーダイヤをモダンなデザインで仕上げています。

xa(カケルエー)
建物をつくる原理をデザインに応用したプロダクトシリーズ。あらゆるシチュエーションに溶け込む美しい作品を目指し、自由に使い方を選びたくなる、人の感覚を刺激するユニークなデザインを探求しています。

Yumi Sumiyama(ユミ スミヤマ)
いつか自分の作品が誰かの元でアンティークになるまで大切にしてもらえたら…「未来に残るアンティーク」をテーマに、身に着ける人を引き立て、美しく見せるような繊細なデザインのJewelryを制作しています。

一木一草ジュエリー(イチモクイッソウジュエリー)
一つの木、一つの草。自然に宿る美しさを敬い、ジュエリーとして日常の中へ昇華させることをブランドミッションとしています。生駒山脈の麓の工房で、一点一点を大切に制作しています。 

ししゅうつなぎ(シシュウツナギ)
刺繍で作られたモジュールパーツを繋いで構成されたブランド。刺繍の産地として知られる群馬県桐生の村田刺繍所と、STUDIO BYCOLORのコラボレーションにより2021年誕生。

刺繍作家 kana(シシュウサッカ カナ)
スタンプワークという技法を用いたワイヤーを縫い込んだ立体刺繍作品を得意とする。素材の手触りや質感を活かした自由で綿密な手刺繍と魅力的なモチーフのアクセサリーを制作。

每天(メェイティェン)
素材を生かす。自分を楽しむ。每天のコンセプトは「生きる形」。素材が持つ色、形、特性。人の肌の色や骨の形。何にも変えられない私を生きる・生かすことで自分を楽しむ。個に寄り添い、楽しむ形を提案します。

 

 

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info@newjewelry.jp