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クリエイターズZAKKA市 @ 伊勢丹新宿店本館

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JAPAN SENSESを感じる、手工芸性の高いジュエリーやバック、シューズ、ファッション小物まで幅広いセレクションが楽しめる”クリエイターズZAKKA市”

2017年3月29日(水)〜4月3日(月)の間、伊勢丹新宿店本館7階=催事場にて開催されるクリエイターズZAKKA市にNew Jewelryセレクトのジュエリーブランドが集結します。

15ブランドのクリエイターの、感性光る素材選びや目にしたことのないデザインに出会う6日間。この春の装いに華やぎを添えるジュエリーに出会えます。

< 会期 >

2017年3月29日(水)〜4月3日(月) 10:30-20:00 ※最終日のみ18:00終了

< 会場 >

伊勢丹新宿店本館7階=催事場
Add. 〒160-0022 東京都新宿区新宿3-14-1
Tel. 03−3352−1111
URL. 伊勢丹新宿店

Exhibitor

A few jewelry
「少ない要素でデザインすることを良しとする」がコンセプト。装飾をほぼ無くし、シルバーと真鍮およびゴールドを組み合わせ、素材の配分や磨きで表現するミニマルなアクセサリーが特徴。構造物が持つ直線を意識したフォルムと相反するパーマネントな魅力を併せ持つアクセサリーを提案します。

aya iiizumi
「日々の装いに彩りを」新しいけれど、どこか懐かしい繊細でいて華やかなアクセサリー。自分らしさを引き立たせる小さな宝物になるようにと願いを込め、糸やビーズ、スパンコールを使ってモチーフから連想されるイメージや形、色を描くように一針一針刺繍して制作しています。

beachy treasures
1年を通じて海に潜り、浜辺を歩き、常に自然の中に身を置くようにしているというデザイナーが、実際に海で探し集めた素材から作られたジュエリー。刹那と永遠が入り混じったセンシュアルな美しさが魅力です。

BONHEUR
天然石・淡水パールを使用した、ビーズ刺繍ジュエリーブランド。着ける人が”Bonheur=幸せ”な気持ちになりますように、と思いを込め一粒一粒刺繍。デザイナーが”絵を描くようにジュエリーを作りたい”という気持ちを込め、全て手作業で作る、世界に二つとない作品ばかりです。

COSMOS NOSTALGIE
小学生の頃、放課後の理科室で感じた空気感やにおい、ドキドキしたこころのたかぶり。そんなノスタルジックな好奇心を、こだわりある素材、かたちと共にジュエリーに閉じ込めました。コンセプトは「おとなの理科室」。誰かの日々の、心の中に小さな「ある光」を灯せますように。

hHOME
シンプルで繊細でありながら力強く主張するデザインと様々なシーンにも映えるパールを中心に、力強さとユニークなフォルムとの掛け合わせによって生まれる、フェミニン且つ遊び心あふれたデザインを提案します。

kitona
三つ編み少女を囲む世界のイメージをテーマに、優しく寄り添えるような、でも少し見たことないアクセサリー、雑貨等を彫刻刀で一点ずつ彫っています。使っていくうちに自分の味に育て、それがいつか、例えば親から子へ受け継がれていってくれることを願いながら。

KUDANA
大人の女性が身に着けたいと思うターコイズやパールを使用したジュエリーたち。普段着ている服をいつもとは違う雰囲気にアップデートしてくれる様な、日常と非日常を堪能できるジュエリーを。

Little Riddle
人になじむベーシックな素材を用い、身に着ける詩篇のように、ただ着飾るためではない、自分のあり方にプラスなってくれるアクセサリー、身に付ける人の気持ちに寄り添うようなアクセサリーをめざしています。

Lueur
Lueur(リュール)はフランス語で微かな光の意。無くても生活はできるけど、あるとちょっぴり心が豊かになる。そんな、《日常に光を添えるもの》をコンセプトに、樹脂を使い光を感じさせる透明感のあるアイテムを中心に展開。一瞬一瞬の”出会い”を楽しんでいただけるジュエリーです。

matori
「matori」の特徴は、ひと筆ずつ自身が描く絵画と立体造形を融合し、耳飾りとして表現している事。今季は『小さな幸せ』がテーマ。幼少時の記憶に残るふとした瞬間の小さな幸せを色合いやカタチにしています。

me.ie
摘み取って吸った花の蜜、大事にしまい込んだ色とりどりのビーズ、夕日で真っ赤に染まったあの日の海辺、懐かしい記憶の一辺のようなジュエリーで自分らしく自分を飾る。デザイナーの記憶の断片をモチーフに、細部までこだわった作品を大人になった少女のために展開するブランドです。

mi2
mio・miyuu デザイナー2人の名前の頭文字をとりmi2(ミニ)。「日常を少しだけ豊かにするもの」をコンセプトに、デザイナーのふたりがキュンとするものをつくっています。

ohrora
オーロラの光をコンセプトに真珠に様々な加工を施しています。ohroraの oh はシンプルなデザインの中に、 oh! という発見があるデザインを表現し、フォーマルではなく、 日常使いでアートな真珠に仕上げています。

Ramiko
動物を主なモチーフとして、金属から生まれる様々な形と組み合わせることで独特の世界観を表現しているジュエリーブランド。繊細に作り込まれた動物とハンドメイドによるパーツを組み合わせることで生み出される、可愛いけれど甘すぎない独特の世界観が特徴。

 
 
伊勢丹バイヤーが一部ブランドのジュエリーを紹介している、こちらも合わせてご覧ください。

 
 
桜の開花とともにスタートする出会いの季節を盛り上げるジュエリーとの出会い。
クリエイターズZAKKA市で、まだ見ぬ新しいクリエーションにご期待ください。

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info@newjewelry.jp